東京乳母車
赤ちゃんの安全と健康を考えたら、結局「自然が一番」。東京乳母車は、大切なのは「安全と健康、そして快適性」をコンセプトに、昔ながらの籐の魅力を生かして、機能と工夫をこらした21世紀の国産バスケットスタイル ベビーカーを製造しています。
東京乳母車の商品:1モデル
東京乳母車のベビーカーには主に、次の1モデルになります。(参考:東京乳母車のホームページ/2007年3月現在)
プスプス (東京乳母車)
赤ちゃんを、安全な場所でのびのび寝かせられ、ママの気持ちまで明るく穏やかにしてくれる、東京乳母車の「プスプス(東京乳母車)」。そのおおきなバスケットの中で、赤ちゃんは自由に「寝る・座る・立つ」ことができます。また、直径300mmのタイヤと「多段減衰機構」の採用、さらに籐バスケット自体が持つクッション性と柔軟な敷マットによって、赤ちゃんを不快な振動から守ります。路面からのシート位置も高く、照り返し斜熱や、車の排気ガスからもガード。おもちゃやブランケットもヒモ固定する必要がなく、赤ちゃんは、お部屋ごと移動している感覚でリラックスすることができます。
また、「プスプス(東京乳母車)」は、現代の主流モデルには期待できない「ひろびろとしたシート」から、ふたごのママからの評判も絶大。他社のベビーカーに乗ると号泣する赤ちゃんも「プスプス(東京乳母車)」だと、スヤスヤ寝入ってしまうというエピソードからも、その居住性の高さはうかがえます。あるときは、お部屋でそのまま「ベビーベッド」や「ゆりかご」として、またバスケットだけで「ベビーキャリー」にと、機能性も高く、クラシカルなバスケットは、軽いので押しやすいうえ、健康的な素材です。お散歩中に、そのなつかしいフォルムから、道ゆく人がたびたび話しかけてくれるのも、「プスプス(東京乳母車)」ならではの特徴といえそうです。
また、東京乳母車はメンテナンス面も大変しっかりしており、うえの赤ちゃんからしばらく時間がたって、つぎの赤ちゃんに再度「プスプス(東京乳母車)」を使用したくなった場合は、修理に出すとほとんど新品同様にしてくれるそうです。(リサイクル制度もあり)以上のことにより「プスプス(東京乳母車)」は、ふたごママのほかに、複数のお子さんを持つ予定のママにも、向いているかもしれません。さらに、日中ゆったりとお散歩と子育てを楽しめる環境のママと赤ちゃん、ご家族の方には「押す人、乗る人、見る人」みんなを楽しい気持ちにしてくれる、稀有なベビーカーといえると思います。バスケットの雰囲気にぴったりのソレイアード製や、ローラ・アシュレイ製の幌(標準装備外です)も本当にかわいらしく、赤ちゃんとともに「プスプス(東京乳母車)」の方も、ご近所の注目を集めてしまうかもしれません(!?)。
東京乳母車のホームページ
関連リンク
東京乳母車のアクセサリー/おしゃれ育児の東京乳母車
http://www.babycar.co.jp/babycar.htm
東京乳母車の口コミ/プスプスのユーザー(東京乳母車)
http://www.babycar.co.jp/user-1.htm
他のベビーカーのレンタル情報をみる
http://www.baby-car.biz/rental/
